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今日の日刊にダンツシアトルとアクシオンを重ねた記事が掲載されていた。
ダンツシアトルは屈腱炎を発症しながら宝塚記念制覇まで登りつめた名馬。種牡馬として目立った活躍馬を輩出していないことから、やや地味な扱いを受けているように思う。
競走馬として活躍している間は華やかなものだが、引退した後はというと忘れてしまいがちだ。馬自身に何かを還元できるわけではないが、素晴らしい走りを見せた馬がいたことを思い出す意味でも、このような記事はありがたい。
ダンツといえば、ダンツフレームも宝塚記念で悲願の初G?制覇を果たした馬。どちらかというと、名脇役というイメージだろうか。59キロで他馬を蹴散らした新潟大賞典も印象的だったなあ。

ニッカンは最近、あんまり良い記事を見かけなかったから、なんかホッとする。
競馬以外でもサッカーの記事なんか、大した詳しくない僕でもわかるぐらい酷い。ニッカンに限ったことじゃないけど、カメルーン戦の直前まで、あれだけ叩いてきたくせによくも「岡ちゃん」と載せれるな。恥を知れよ。謝罪に行けよ。読んでて不愉快。
今日の記事だって、松井大輔が1面だから「おっ」と思ったら、中身を見たらなんだか変な記事。普通に活躍してる選手なんだから、わざわざ他の選手引っ張りだしてこなくてもいいんじゃないの。この記者は酷い記事ばかり書いてる。こんなのでいいのかよ。サッカー好きな人が気の毒だよ。その前に、そういう人は読まないか(笑)
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